吃音を改善し、克服した後に起こる自分の変化

僕は、難発の吃音の症状と、赤面症と、手の震えなどで悩んでいました。

常にこの症状が出るのではなく、大人数の前でスピーチをするときが、一番ひどく症状が出ました。

そのため、大学のゼミの授業で恥ずかしい思いをしましたし、

就職してからの朝礼のスピーチでも恥ずかしい思いをしました。

そのため、なかなか自分に自信が持てず、女性と仲良くなるにも時間がかかるという日々が続いていました。

しかし、MRM 吃音改善、克服のプログラムを実践して、実際に自分の難発の吃音と、

これは不思議ですが赤面症と手の震えまで克服したところ、自分に自信が持てるようになったのです。

女性とも積極的に出会うようになり、中村しょうさんほどではないですが、女性にもモテるようになりました。

これまでは、やることなすこと失敗のイメージが付きまとい、やる前から諦めていた節がありますが、

今では、自分がすることに自信を持っているため、少々難しい事柄でも、自分ならできる、という根拠のない自信がついたのです。

自分に自信を持つ大切さは、MRM 吃音改善、克服のプログラムの販売ページでも言われていますし、

マニュアルの中にも書かれています。

一番大切にしたいことは、自分に自信を持てるようになること、だと僕的に解釈しています。

吃音を改善し、克服するということは、そのあとの自信につながります。

吃音というものに打ち勝ったという自信です。

なので、吃音の症状が重ければ重いほど、克服した時の自信は強くなると思います。

これまでに吃音で悩んできた期間が長ければ長いほど、吃音を克服した後の自信はすごいことになるでしょう。

だからこそ、重度の吃音者の人にも、MRM 吃音改善、克服のプログラムを試して欲しいと思っています。

マニュアルを実践したら、きっと僕が言わんとしていることがわかって頂けるはずです。

吃音を克服する方法はこちら

コメントを残す