吃音どもりが改善できたとしたら、あなたは何がしてみたいですか?

僕は、以前、多くの人の前で話すときに、一言目が発せられなかったり、声が震えたり、手も震えて汗がどっと噴き出してしまうような

あがり症とどもりの両方が合わさったような症状でした。

しかし、MRM吃音どもり改善プログラムによって、どもりは改善し、会社内の朝礼やプレゼン、その他大勢の前でのスピーチも、緊張しなくなりました。

こうなると、不思議とどんどん人前に出て話がしたくなってきます。

もともと話し好きで、人と関わるのが大好きだった人が、吃音どもりになって(自分が吃音どもりだと気づいて)性格が変わってしまい、

引っ込み思案になってしまうというケースは多いみたいです。

そんな人が、吃音どもりを改善したら、今度はもっともっと人と話したい、という風になってもおかしくありません。

僕自身、人と話すのはすごく好きだったので、あがり症やどもりが改善されたら、いろんな場に顔を出すようになっていきました。

あがり症やどもりが改善しても、薄毛という悩みを抱えているので、対人恐怖症のような症状が残っていますが、

それでも以前よりはずっと外に出て人に会うようになりました。

MRM吃音どもり改善プログラムで、もしあなたの吃音どもりが改善したら、いったい何がしたいでしょうか!?

そんなことを考えながら、MRM吃音どもり改善プログラムのページを一度読んでみて下さいね。

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